AT:BT=√6:2
というのは
ATとBTの大きさの比が√6:2ということです。
今回はその大きさの基準をkとして
ATはkが√6個分の大きさ
BTはkが2個分の大きさ
と捉えて立式しています。文字はk以外でもOKです。
AT^2+BT^2=2^2
は三平方の定理から立式しています。
数学
高校生
ATの長さが分かりません!!
2枚目が解説なんですけど、
·····①のKは何を表しているのか、
角АTB=90度であるから(すぐ後ろの等式が特に分からない😨)のところから下がよく分からないので、解説お願いします!!!
STEpく且>
である円O0において, 1 つの直径 AB をBの方に延長して,
HB となる点Cをとる。また, Cから円Oに接線 CT を引き, その接
とする。線分 CT, AT の長さを求めよ。
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