増減表を作る場合
x
f'(x)
f(x)
で書く
このとき、f'(a)<0ならf(x)は減少
f'(a)>0ならf(x)は増加
この増減表を
x
f''(x)
f'(x)
としたら
f''(a)<0ならf'(x)は減少
f''(a)>0ならf'(x)は増加
とできる
この2枚目でf'(x)の値の増減はf''(x)の値の符号によってわかるというのは、どういうことですか?なんで、どうやって分かるのですか?
増減表を作る場合
x
f'(x)
f(x)
で書く
このとき、f'(a)<0ならf(x)は減少
f'(a)>0ならf(x)は増加
この増減表を
x
f''(x)
f'(x)
としたら
f''(a)<0ならf'(x)は減少
f''(a)>0ならf'(x)は増加
とできる
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