回答
回答
四捨五入とは、4は捨てて5は入れるということですね。
7になるために5は入れるので6.5は7に入りますね。
8になるために4は捨てるので7.4は8になれず7になります。
7.5からじゃないと8になれないのです。
つまり、6.5以上で7.5より少しでも小さいと7になれるということです。
そこから考えると、誤差の絶対値の最大値は0.5ですね。
6.5以上で7.5より少しでも小さいと7とされるので、7-6.5=0.5ですからね。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8998
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6135
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6119
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24
教えて頂きありがとうございました!