回答

✨ ベストアンサー ✨

3を法にして考えるとは、3で割ったあまりを考えるということです。
3,6,9のような3で割り切れるもの
2,5,8のように3で割ると2余るもの
1,4,7のように3で割ると1余るもの
どこの三つで分類できますね
3で割ると2余るものは-1余るとも考えられるので
0と±1のいずれかってことです。

ありがとうございます🙇‍♀️

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回答

全ての整数はあまりから考えると、kを整数として
3k、3k+1、3k-1(2余るということは1足りない)
よって合同式で表すと下線のようになる。

ありがとうございます!!

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