加法定理を利用して
sin(A-C)=0 (あるいはsin(C-A)=0
により、A-C=0+πk (kは整数)
Aの範囲によりk=0
つまり、A=C
よって、二等辺三角形
という感じです。この問題では"角度のみ"の関係なのでこのようにしましたが、辺の関係にもっていくほうが楽なことが多いです。
加法定理を利用して
sin(A-C)=0 (あるいはsin(C-A)=0
により、A-C=0+πk (kは整数)
Aの範囲によりk=0
つまり、A=C
よって、二等辺三角形
という感じです。この問題では"角度のみ"の関係なのでこのようにしましたが、辺の関係にもっていくほうが楽なことが多いです。
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