物理
高校生
解決済み

解説の方の文でわからないところがあって、3行目の終わりから4行目の始めにかけての文で、なぜこのように言えるのでしょうか?自分的には図eのNcとTcosθとNbsinθの大小によってでしか判断できないのではないのかと思っています。

(⑫) 馴Aの 度の大きさを求めよ。 人体が人から且ける抗力の大ききを (4) 台Aを引く力の大きさを求めよ。 ト (C〕 台Aがなめらかな水平面上を自由に動くことが ~ できるようにする。さらに』図3 のように, 小物体 Cの右側になめらかか鉛直の壁Dを台Aに固定し。小物体ごが台の鉛直面に接しながら 台Aに対し上下にのみなめらかに動くようにする。この状況で。小物体Bをその斜面上で 動かないように支え。 かつ, 台Aを水平面上で動かないように支える。この状態から, Aと小物体Bの支えを同時に静かに外すと, 台Aおよび小物体BとCは動き始めた。 台A に取りつけた璧Dからなる部分の質量はないものとして, 次の問いに答えよ。 (1) 台Aの加速度の大きさを gu。 また。 台Aに寺して藤止した(台Aとともに動く)観測者 から見たときに。小物体でが鉛直方向に動く加速度の大きさを gc とするとき, 加速度 の大ききの比衝を 9を用いて表せ。 が (⑫) gc を が, の のを用いて表せ [1 剛本学院大)
各A, 小物体B、C。璧Dからなる物体系には, 系の外か ら水平方向のがはたらかないの. 全体の重心は水平方 向に移動しない。Bは斜面をのほる, すなわち水平右向きに 移動するため、 Aは水平左向きに移動する。 つまり, Aの加 速度 <。 は左向きであり, Aとともに運動する観測者から見る と, B, Cには右向きの慣性力 aa がはたらく。また, Cに はDから左向きの抗力 Acがはたらく。 Aとともに運動する観測者から見たときの B, Cにはたらく 力を図 d に, AとDにはたらく力を図eに示す。 Bの斜面方向の運動方程葉は。八面方向上向きを正として gcニア十gAcO8の一如のSinの 2 斜面と垂直な方向の力のつりあいの式は Weニカの8927のAS10法aa@⑦ Cの鉛直方向の運動方程式は, 鉛直下向きを正として Er 生EE で※B 障較静止系から見た 小物体Bの水平方向の加人度 了 お

回答

✨ ベストアンサー ✨

Aが動かないとするとBとCの系に糸方向に働く力は図の通りでCが下降し、Bが上昇する向きに動くと分かります。

このままでは重心速度が0にならないのでそれを打ち消すようにAが動くと考えると解説の向きに動くと考えるのが自然ということではないでしょうか?

仮にこれに気づけなくても、計算の結果aAやaCが負として出てきたら設定したものと逆向きなのだなと解釈すれば大丈夫なはずです

ゲスト

言われた通り逆の加速度でやったら最後マイナスになって絶対値とりました!ありがとうございました!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?