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Aが動かないとするとBとCの系に糸方向に働く力は図の通りでCが下降し、Bが上昇する向きに動くと分かります。
このままでは重心速度が0にならないのでそれを打ち消すようにAが動くと考えると解説の向きに動くと考えるのが自然ということではないでしょうか?
仮にこれに気づけなくても、計算の結果aAやaCが負として出てきたら設定したものと逆向きなのだなと解釈すれば大丈夫なはずです
解説の方の文でわからないところがあって、3行目の終わりから4行目の始めにかけての文で、なぜこのように言えるのでしょうか?自分的には図eのNcとTcosθとNbsinθの大小によってでしか判断できないのではないのかと思っています。
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Aが動かないとするとBとCの系に糸方向に働く力は図の通りでCが下降し、Bが上昇する向きに動くと分かります。
このままでは重心速度が0にならないのでそれを打ち消すようにAが動くと考えると解説の向きに動くと考えるのが自然ということではないでしょうか?
仮にこれに気づけなくても、計算の結果aAやaCが負として出てきたら設定したものと逆向きなのだなと解釈すれば大丈夫なはずです
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言われた通り逆の加速度でやったら最後マイナスになって絶対値とりました!ありがとうございました!