回答

✨ ベストアンサー ✨

1.
解答全体の構図を把握してください。
求める関数をaとtでおく。a,tがわかればよし。
(i)t≠2のときはt=1, a=1
(ii)t=2のときはa=3
という場合分けをしています。

2.
t≠2と仮定したなら、左辺も右辺もです。
その仮定を左辺だけに適用するなんてことはできません。

3.
ここでは①'を分母に持っていくのですが、
分母に0は来られません。
分母にしたい①'(の左辺)が0になるのは
t=2のときなので、
直前にt=2かt≠2かで場合分けすることになります。
②'を分母にしたいならt=3かt≠3かで
場合分けすることになります。

ゲスト

詳しい説明ありがとうございました!
場合分けのことがよく分かりました😊

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回答

なぜt≠2としているか?ということが大事ですね。
t=2のとき、2枚目の白線以下の変形は成り立ちません。
なぜなら左辺が0となるので0除算になってしまい、これは不合理です。
よってこの式変形を行うために、t≠2を仮定しています。
つまり、場合わけですね。
3枚目については残りのt=2の場合だけを考えているわけです。

ゲスト

ありがとうございます!

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