✨ ベストアンサー ✨
ことという意味であるwhatとthatの見分けかたは後ろか不完全か。でもそのときのthatは関係代名詞じゃなくて接続詞のthatなのよね。接続詞の後ろは完全文が基本だからそうなる。今回のthatは関係代名詞.だから不完全文でもいい。そしてなんでwhichではないかというと先行詞にanyってついてるよね。any とかallとかがついたらwhichじゃなくてthatを使うのが一般的。他にもルール的なやつがあるから一度調べてみてね
B→thatにします。
関係代名詞のwhatとthatは(ーのもの/ーのこと)という意味で
whatは不完全な文、thatは完全な文に入る。
けれどこの文章はthat以下に主語がないので不完全な文なのにthatが使われている。意味的にも(ーのもの)という言葉が入るような所はない。
なので違う働きのthatとしてみる。
だから、このthatは主格(which)と同じ働きをしていると思ったんですがそれだったら「which」も答えに載ってますよね?
何故thatで、どういう風に考えたらいいんでしょうか?
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ことという意味であるwhatとthatの見分けかたは後ろか不完全か。でもそのときのthatは関係代名詞じゃなくて接続詞のthatなのよね。接続詞の後ろは完全文が基本だからそうなる。今回のthatは関係代名詞.だから不完全文でもいい。そしてなんでwhichではないかというと先行詞にanyってついてるよね。any とかallとかがついたらwhichじゃなくてthatを使うのが一般的。他にもルール的なやつがあるから一度調べてみてね
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anyやallでwhichはつかないんですね!
ありがとうございます!