回答

(1)を解けているので, 点P, Qの位置が分かれば, 後は解けますよね.
***
正方形ABCDの面積が4*4=16[cm^2]. その1/8倍の2[cm^2]が三角形APQの面積です.
2=(1/2)*(1*4)=(1/2)*(2*2)=(1/2)*(4*1)[ここは三角形の面積公式と素因数分解の問題です]を手掛かりに考えると,
(1, 7)[サイコロの目は6までなのであり得ません], (2, 4), (4, 1) [表記はaさんの(1)で使っているものにしました.]
に限られます. あとは分かるでしょう.

LUX SIT

[訂正]
上の考察は点Pが辺AB上にあるときです.
点Pが辺BC上にあるときも考える必要があって
(5, 1), (6, 1)が付け加わります[三角形の底辺と高さがどこに相当するのか考えてみよう].

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