✨ ベストアンサー ✨
分からなければ、質問してください
(2)は先程の異符号の問題(0より大きい解と0より小さい解が得られる)の数値が変わっただけですね。
で、答えは何にしましたか?
どれだろうと思って、悩んでも分からなかったので×つけて、答えをみようとおもいました!
イカさんの解答を見ると、x=0の時y>0とy<0の両方が書かれています。すなわち、x=0の時、yは正でも負でも良いってことですよね。なので、1より大きい解と1より小さい解を持つための条件からは、一般的に外します(別にいれても良いが入れる必要がない)。(x=0の時y=0でもいいですよね。)
貴方の解答でいくと、1より大きい解と1より小さい解を持つための条件は、(D>0)かつx=1の時y<0ですよね。「かつ」ということは、両方が起こらないといけないので、共通範囲を求めることになります。なので、a<-1,2<aと3<aの共通範囲を求めれば解答になります。
先程の問題と同じで、D>0は一般的には書きません。なくても大丈夫だからです
分かりました!!
ご丁寧な説明、ありがとうございました!

(1)分かりました!
(2)はこんな感じになっちゃいました…