回答

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答え
(1)arrived at
(2)discuss
(3)reply to

◎自動詞とは、目的語Oを必要としない動詞です。
動詞そのものに「を」「に」などの意味を含まない動詞が自動詞と考えてもらうと分かりやすいと思います。「を」「に」などを前置詞で補う必要がある、というイメージ。
例:arrive 到着する→〇 、〜に到着する→×
なので、「〜に」という意味のatがいる。

◎他動詞とは、目的語Oを必要とする動詞です。
動詞そのものに「を」「に」などの意味を含む動詞が他動詞だと押さえてもらって大丈夫です。
例:discuss 〜を話し合う→〇、話し合う→×
〜をが含まれてるので、aboutなどの前置詞は不要。

※reply は「答える」(返信する)という意味の語。

「誰に対して返信する」と述べる場合は reply to ~ と前置詞をつけて述べる必要があります。
reply には他動詞の用法もありますが、目的語はもっぱら「答える内容」を示します。

* 他動詞として使う場合

1. reply + (that ~節 ~)
2. reply + (目的語)

* 自動詞として使う場合 

1. reply to ~ (人、質問の内容)

もか

すいません、長くなってしまいました。
自動詞と他動詞どちらもある例外がいくつか他にもあるので、調べてみてください。
上に書いてる見分け方が当てはまらない動詞もあります、調べてみてください😭🙏

高校生

丁寧に教えていただきありがとうございます!

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回答

まずは解答から、(1)はarrive at、(2)はdiscuss、(3)はreply toです。
他動詞と自動詞の見分け方は、単語帳などに(〜を)と言った表記があるものは他動詞、それ以外のものは自動詞という判別方法や、第1,2文型を取るのは自動詞、残りは他動詞という方法があります。(3〜5文型は後ろに目的語が来ますよね?)ただ、入試問題などでよく出される動詞(ここに上がっているものの他に、resembleなど)は、判断がしづらいからこそ出されるものも多いので、ある程度は割り切って覚えてしまうのもありだと思います。特に、私立大学の個別試験で文法が出る大学では、自動詞と他動詞の判別は頻出なので、英語を得点源にするのであれば適宜抑えていくのが早いと思います!

高校生

丁寧に教えていただきありがとうございます!

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