【計算的な考え方】
分母と分子に、指数の符号を変えた数を掛けると、分母は相殺されて分子だけになります。
【理論的な考え方】
「負の指数の性質」と、「指数法則」で考えます。
指数がマイナスの場合、その数は逆数になります。
それらを踏まえて、
【感覚的な覚え方】
分数の真ん中の線の事を「括線(かっせん)」と呼びます。
この括線をまたいだ数は、指数の符号が変わります。
こんな感じだと思います。
これの答えが8y^7ですが途中からなぜその答えになるかが分かりません。2枚目の写真の丸のついてる途中式で、なぜ2^-3とy^-9が分子に移って2^3とy^9となるのかの仕組みを教えていただけると嬉しいです。
お願いします。
【計算的な考え方】
分母と分子に、指数の符号を変えた数を掛けると、分母は相殺されて分子だけになります。
【理論的な考え方】
「負の指数の性質」と、「指数法則」で考えます。
指数がマイナスの場合、その数は逆数になります。
それらを踏まえて、
【感覚的な覚え方】
分数の真ん中の線の事を「括線(かっせん)」と呼びます。
この括線をまたいだ数は、指数の符号が変わります。
こんな感じだと思います。
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