回答

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投げ下ろしてから水面に達するまでの時間をtとすると、橋の高さhは
h=14.7t+1/2gt^2
一方、自由落下時間はt+1で、橋の高さh’は
h’=1/2g(t+1)^2
h=h’なので
1/2g(t+1)^2=14.7t+1/2gt^2 解く

乃木希典

速さの14.7に時間のtをかけるのは
わかるのですが、両方の式にある2分の1は
どこから出てくるんですか?

taro

公式です
v-tグラフで考えると、面積は落下距離で、三角形なので1/2

乃木希典

では、tとt+1の所が2乗になってるのは
なぜですか?

taro

高さがgt、底辺がtの面積だからです

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