✨ ベストアンサー ✨
投げ下ろしてから水面に達するまでの時間をtとすると、橋の高さhは
h=14.7t+1/2gt^2
一方、自由落下時間はt+1で、橋の高さh’は
h’=1/2g(t+1)^2
h=h’なので
1/2g(t+1)^2=14.7t+1/2gt^2 解く
公式です
v-tグラフで考えると、面積は落下距離で、三角形なので1/2
では、tとt+1の所が2乗になってるのは
なぜですか?
高さがgt、底辺がtの面積だからです
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投げ下ろしてから水面に達するまでの時間をtとすると、橋の高さhは
h=14.7t+1/2gt^2
一方、自由落下時間はt+1で、橋の高さh’は
h’=1/2g(t+1)^2
h=h’なので
1/2g(t+1)^2=14.7t+1/2gt^2 解く
公式です
v-tグラフで考えると、面積は落下距離で、三角形なので1/2
では、tとt+1の所が2乗になってるのは
なぜですか?
高さがgt、底辺がtの面積だからです
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速さの14.7に時間のtをかけるのは
わかるのですが、両方の式にある2分の1は
どこから出てくるんですか?