回答

✨ ベストアンサー ✨

◻️4は、初速度が0なので、自由落下の公式が使えます。
しかし、◻️5は初速度があるので、自由落下ではなく、鉛直投げおろしの公式を使います。
ちなみに、鉛直投げおろしの公式のv0を0にすると(自由落下は初速度が0であるから)、自由落下の公式になりますよ
なので、自由落下の問題は鉛直投げおろしの公式を使っても解けますよ。逆は無理です。
分からなければ、質問してください

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