1.
Aさんは分速60mで歩いている。家を出てからの時間がx、歩いた道のりがyであるから、これを文字式として表すと時間×速度=道のりであるから60x=yとなる。
2.
Aさんの速度は1の時と変わらないがAさんはコンビニで5分の休息を取っている。この為60x=yでは実際に歩いた距離より60×5=300mの誤差が出てしまう。なので60x-300=yや60(x-5)=yとして誤差を無くせば良い。
Aさんは家から800メートル離れた図書館まであるいた。
Aさんは分速60メートルであり途中コンビニで五分休んだ。
Aさんが出発してX分後の家からAさんが歩いた道のりをymとする。
1、Aさんが家からコンビニまで歩くときのXとyの関係を式であらわせ。
2、Aさんがコンビニから図書館まで歩くときのXとyの関係を、式であらわせ。
この問題がよくわからなくて教えていただきたいです(;_;)
1.
Aさんは分速60mで歩いている。家を出てからの時間がx、歩いた道のりがyであるから、これを文字式として表すと時間×速度=道のりであるから60x=yとなる。
2.
Aさんの速度は1の時と変わらないがAさんはコンビニで5分の休息を取っている。この為60x=yでは実際に歩いた距離より60×5=300mの誤差が出てしまう。なので60x-300=yや60(x-5)=yとして誤差を無くせば良い。
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すみませんとてもわかりやすいですありがとうございました(^^)