日本史
高校生

密集隊で自分を守る盾が、左横の兵の右半身を守ることで、どのような感覚がうまれたか?
世界史の問題なんですが、分かりません。
回答お願いします。

回答

右側に行ける=戦闘力の高さを認められた証です。
右側最前列=自分を守るものがなくチームの中で最強と認められた名誉です。
右側で更に前に行けるほど自分の戦闘力を認められたことになり訓練のモチベーションとなった。

こんな感じだと思います。

ATOM

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