回答

✨ ベストアンサー ✨

中間値の定理は、この写真の記号をそのまま借りると閉区間[a,b]でy=kとy=f(x)が実数解を少なくとも1つ持つ、というようなことを示すときに使うことが多いと思うのですが、
f(a)=f(b)の場合、f(a)とf(b)の間の任意のkという値が存在しなくなってしまいますよね??
その場合は、実数解を持つということを示すことが出来なくなってしまうので、中間値の定理を使う場合はf(a)≠f(b)となる場合だけに使います!

回答になってなかったらごめんなさい💦
おかしな部分やよくわからないところがあったら教えて頂けると嬉しいです´`*

助かりました(*´`)

あい

なら良かったです٩(*´︶`*)۶

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回答

結論としては中間値の定理を使う意味が無くなります。

中間値の定理は連続関数ならば、曲線上の高さ(y座標)の違う2点間には必ずその間の任意の高さ(y座標)が存在すると言っているだけです。

助かりました(*´`)

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