(1)はp=1を代入して計算
そのあと平方完成して頂点求める。
(2)も平方完成して頂点cを求める。
c(p)の不等式は場合分けをして表す。
(3)は式を()()のやつにしてx軸との交わりを見つける。
三角形の面積はそれらの出た値で計算する。
(1)はp=1を代入して計算
そのあと平方完成して頂点求める。
(2)も平方完成して頂点cを求める。
c(p)の不等式は場合分けをして表す。
(3)は式を()()のやつにしてx軸との交わりを見つける。
三角形の面積はそれらの出た値で計算する。
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