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微分って積分の逆ですよね。インテグラルの中身はすでに微分されたもので、その微分されたものの元の関数をF(t)とすると、インテグラルの中身はF'(t)といえます。すると与式はF(2t)-F(t)となり、あとはxで微分でするだけです。右辺は合成関数の微分です。
数学苦手なので間違えていたらごめんなさい。回答なかったので書きました。
(3)について
模範解答の言っていること全般がよくわかりません…
地道に全部積分したやつを全部微分したら答えになったのですが、どなたか答えを噛み砕いて説明してください。お願いします🙏🏻
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微分って積分の逆ですよね。インテグラルの中身はすでに微分されたもので、その微分されたものの元の関数をF(t)とすると、インテグラルの中身はF'(t)といえます。すると与式はF(2t)-F(t)となり、あとはxで微分でするだけです。右辺は合成関数の微分です。
数学苦手なので間違えていたらごめんなさい。回答なかったので書きました。
写真のように置き換えてみると分かりやすいかもしれません。
今の教科書見たことないので自信がないですが…
この性質自体は公式として教科書にF(x)の微分はF'(x)×(x)'のように載っていると思います。
質問あれば受けますから遠慮なくどうぞ〜
なるほど!
丁寧にありがとうございます!
どちらもベスアンにしたかったのですが…
早い方のほうにさせていただきました。
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なるほど!
ありがとうございます!