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5の倍数ということは、一の位が5であることは確定事項です。つまり百の位と十の位をなににするかで、変わります。つまり5以外の4つの数字から2個選びそれを並べることになるので、4C2×2となり、12個となります。
4の倍数というのは、しも二桁が4の倍数になっていれば良いので、しも二桁が、24.36.52.64の場合で、場合わけしてみて考えてみてください!
解決しました!
ありがとうございます😊
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5の倍数ということは、一の位が5であることは確定事項です。つまり百の位と十の位をなににするかで、変わります。つまり5以外の4つの数字から2個選びそれを並べることになるので、4C2×2となり、12個となります。
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回答ありがとうございます!
4の倍数のほうを教えて下さい。