数学
高校生
解決済み

数学Aの問題です。
⑴のエの問題を教えて下さい

数学 数学a 順列 場合の数 大学入試 高校 高校数学

回答

✨ ベストアンサー ✨

5の倍数ということは、一の位が5であることは確定事項です。つまり百の位と十の位をなににするかで、変わります。つまり5以外の4つの数字から2個選びそれを並べることになるので、4C2×2となり、12個となります。

ゲスト

回答ありがとうございます!
4の倍数のほうを教えて下さい。

ゲスト

4の倍数というのは、しも二桁が4の倍数になっていれば良いので、しも二桁が、24.36.52.64の場合で、場合わけしてみて考えてみてください!

ゲスト

解決しました!
ありがとうございます😊

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