回答

等加速度直線運動にはv=v0+at、y=v0t+at²、v0²-v²=2ayの3つの公式があります。まずは加速度を求めるためにvの式を使います。ここでは時間が分からないのでtを含むvの式は使えないことに注意してください。止まったんだからv=0 v0=20 y=400値を代入していくと20²-0=-2a×400=-800a
-800a=400
a=-1/2 a=-0.500となります。この時に注意するのは「減速している」と言うことそのため加速度は負になります。だから事前に2ayに-の符号をつけておきましょう。そしてようやく時間を求めるために時間を表すtを含んだvの式を使います。値を代入していくと、0=20-0.500×t=20-0.500t
移項して 0.500t=20 t=20÷0.500
t=40 よってかかった時間は40sとなります。有効数字は気にしてないので勝手に0.500ってしてますが結果0.5の事なので値は変わりません。また分からなかったら聞いてくださいね。

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ブレーキをかけてから停止する、すなわち、v=0になるまでの加速度
               ⅠⅠ
  v0=20m/sがv=0になるまでにx=400m進んだ。この時の加速度a
v0,v,xからaを求めることができそうな、等加速度直線運動の公式はどれですか?

ブレーキをかけて停止するまでの時間
        ⅠⅠ
v0=20m/sがv=0になるまでの時間
 v0=20m/s、v=0、a=-0.50m/s^2からtを求めることができそうな、等加速度直線運動の公式 
 はどれですか?
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