回答

αとβの符号が違う時、必ずα≠βなので2次方程式は異なる2つの解を持ちます。
D>0はもともと異なる解が2つあるという条件を満たすために調べています。
しかし符号が違う時は必ず異なる2つの解を持つと言えるのでD>0を調べる必要はないです!

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