回答

移動距離=v-tグラフの面積
よって、v-tグラフ を書き、オレンジの面積を求める
面積を求めるために、tを求めないといけない。加速度とは1秒あたりの速度変化を表す物理量なので、t秒あとにはat変化する。よって、at=90-54すなわち、5.0t=36
よってt=7.2s

もしくは、15m/sの時から25m/sの時までに、車はUターンしていないので、
変位の大きさ=移動距離
よって、等加速度直線運動の公式、v^2-v0^2=2axに代入して、変位xを求め、変位xの大きさを求める。
もし、車がUターンしていた場合、変位の大きさ=移動距離ではないので、移動距離を求める時は、v-tグラフの面積を求めたほうがよい

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