回答
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どちらも奇関数と呼ばれるもので、f(x)=-f(-x)が成り立ちます。奇関数を-a≦x≦aの範囲で(←この範囲であることが大事です。)積分すると図の斜線部のように、0を境に正負が反対になった図形が現れるので、相殺されて積分結果は0になります。
したがって、計算しなくても計算結果には影響がないことから省略された形になっています。
ありがとうございます!図まで🥺
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