回答

✨ ベストアンサー ✨

絶対値を外す時は中身を正にしないといけませんが、この時の中身は|2乗+正の整数|なので中身が正であることは自明です。したがってそのままの状態で絶対値記号を外すことができ、その後、ルート2分の1を分配法則によって2つの項にかけたんたんだと思います

maverick

回答ありがとうございます。なぜ!マークの箇所の符号が逆になっているのでしょうか?a-a^2-1は必ず正の数になるのですか?
また、絶対値を外したら1/√2は(a-1/2)^2にだけかかっているのではないのでしょうか?
質問ばかりですみません

まるのすけ

マークの箇所の符号については、仮に|1|と|-1|を比べてみればどちらも同じなので符号を変えても問題ないです。その後、平方完成することでa^2-a+1はかならす正の値をとると分かります。また絶対値はかっこと同じような役割を持つので1/√2はどちらの項にもかかります

maverick

ありがとうございます!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?