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(1)放物線と直線の関係(a(p+q)x-apqのこと)
より 1×(-a+0)=-a
(2)OBの傾きは放物線と直線の関係より4a
直線OAと直線OBは直角に交わるから
直線OAと直線OBの傾きの積は-1
よって -a×4a=-1
4a^2=1
a^2=1/4
a=±1/2
a>0より a=1/2
直線ABの式は放物線と直線の関係より
y=3ax+4a^2
ここで a=1/2を代入して y=3/2x+1
(3)∆OABの面積は 4a-(-a)=5a
Cのy座標4a^2より
5a×4a^2×1/2=10a^3
ここで a=1/2を代入して 5/4
ご丁寧にありがとうございます!助かります!
こんな感じで解くと思います。