小球は放物線を描いています。
(3)では、この放物線の「対称性」を使います。
この放物線は、x軸と異なる2つの点で接しています。そのうち1つは原点です。
このとき、原点と頂点のx軸の距離と、頂点ともう1つの交点のx軸の距離が等しくなります。
つまり、小球が最高点に達したときの水平到達距離を求めて、それを2倍すればいいわけです。
いかがでしょうか?
小球は放物線を描いています。
(3)では、この放物線の「対称性」を使います。
この放物線は、x軸と異なる2つの点で接しています。そのうち1つは原点です。
このとき、原点と頂点のx軸の距離と、頂点ともう1つの交点のx軸の距離が等しくなります。
つまり、小球が最高点に達したときの水平到達距離を求めて、それを2倍すればいいわけです。
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