回答

✨ ベストアンサー ✨

全部説明すると、ものすごく面倒なので大雑把に説明します。まだ分からない部分あったらそれを具体的に言ってくれるとありがたいです。
|A|+|B|+C=D(A,Bはxの一次関数、C,Dは定数をイメージして下さい)絶対値が2つあったら、A>0かつB>0…①、A<0かつB<0…②、A>0かつB<0またはA<0かつB>0…③
※注意点→③は問題によって違うので自分で図を書いて交わってる所がある条件だけを書いて、①、②、③と場合分けしてそれぞれ解いていきます。→等号をどこにも書いてませんが、解答のように上手い具合に重ならないようにつけなければいけません。それは問題を何回も解いて鍛えて下さい。今は省略します。
後は、①の場合は|A|の中身は正、|B|の中身はも正となっているのでそのまま展開します。②の場合は①と反対で|A|も|B|も負なので、−をつけてから展開します。という風にやっていく感じです。分からない所があったら連絡下さい👍お互い勉強頑張りましょう❗️

幸せの青い鳥

なるほど
チャートの(2)の(ⅱ)の部分はどうして-1≦x≦1のとき、符号を外したら+(x+1)-(x-1)になるんですか?
たぶんこれが解決したらわかる気がします。

きじゅ

そんな難しくないです。右にも書いてありますが、x+1>=0、x-1<0…①の時の共通範囲は-1<=x<1になる事は分かると思います。さっきも言った通り絶対値>0の時、絶対値の中身は正になりますよね。逆に絶対値<0の時、絶対値の中身は負になりますよね。これだけです。①を見れば分かりますが、|x+1|はの中身は正、|x-1|の中身は負の時の場合分けをしているので、+(x+1)−(x-1)となるわけです。まだ分からない所があったら連絡下さい👍

幸せの青い鳥

分かりました。詳しく回答して頂きありがとうございます。

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