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どうぞ...

T₁、T₂は静止しているので、つりあっていることになります。なので水平方向(左右)の力同士、鉛直方向(上下)の力同士は等しくなります。あとは、これについて立式すればいいです。物理は図で考える必要がなるので、図示することに慣れてください。

mai

凄くわかりやすくて、丁寧で、本当に助かりました。
正直、ここまで丁寧にしてくれる方がいると思わなくて感動してます( °_° )
ありがとうございました!!

いえいえー(^^)

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回答

力の図示をしないことには何も始まりません
一応やり方
 1 重力を書く
 2 触れているものから受ける力を書く

今回で言えば、球がうける力に注目して、
 1 重力
 2 張力2つ

後は、向きがバラバラなので揃えてあげて(オーソドックスなのはこの場合だと縦横ですが)、つりあいの式にぶちこめばいいです。

ゲスト…

図示には自分も苦労した記憶があります。
自分が今までに引っかかった点もあげておきます
 1 ある一つの物体に注目する(だから、その糸は壁から力を受けてて・・・とかは考えない)
  →何個か物体がある場合、その全てについて別々に考える
 2 糸がくっついていたら張力で表す(その糸を引っ張っていたとしても、それは糸の図示で考えて、物体の図示で
  は張力として考える)
わかりにくい所はこの辺だと思います。頑張ってください!

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