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x-1を3Kと置いたら、15K+3(y-22)=0となります。この等式が成り立つために、y-22=-5Kと置きます。すると、x=3K+1、y=-5K+22となります。
x、yは正の整数であるので、組み合わせはK=0,1,2,3,4の5個となります。
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