物理
高校生
解決済み

この問題で、自分は500されて320するから、正味の仕事は-180だと思いました。が実際は180が正味でした。なぜ吸収なのにした仕事として、放出なのにされた仕事としているのでしょうか

く気体エネ> | 2 | (武蔵工業大) ある熱機関が高温物体おら 500 (JJの熱量を吸収し。 低温物体に 320 (J]の熱量を放出した。 熟力学第一法 則より, ごの熱機関おら得られだ仕事の値は | ア | で, ごの熱機関の熱効率は | イ | % である。

回答

✨ ベストアンサー ✨

熱機関に対して、
得た熱=内部エネルギー増加+した仕事
熱機関が得た熱は180J
内部エネルギー増加は0(熱機関は1サイクルで同じ温度に戻るから。熱機関とはそういうもの。同じ温度にするために、低温物体に熱量を放出させている。)

ゆえに、熱機関がした仕事=180J-0=180J
熱機関が180Jの仕事を外部にするので、外部は熱機関から180Jの仕事を得る。

よって180J

ゲスト

遅くなってしまい申し訳ありません。吸収しただからされた、と思っては行けなかったのですね、、理解出来ました、ありがとうございました。

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