✨ ベストアンサー ✨
例えば50円玉が一枚でもあれば100円玉がいくら増えようと50円刻みの金額は払えますよね?0円、50円、100円、150円、200円、、、と。これってつまり50円玉ばっかりあるときと同じですよね。50円玉1枚と100円玉1枚がある時、払える金額は0円、50円、100円、150円。この時100円玉を2枚の50円玉と考える、つまり50円玉が3枚あるだけの場合も払える金額は0円、50円、100円、150円。つまり50円玉が一枚でもある時は100円玉一枚を50円玉2枚と考えてOKなのです!自分で説明しておいてなんですけど多分一発で理解していただくのはむすがしいと思うのでまた疑問があれば何度でもご質問ください。
2番は例えば50円玉2枚だけと100円玉1枚だけの時で支払う金額が重なってしまいますよね。でも100円玉を全部50円玉として考えればその問題が解決するのです!
あ!なるほど!!!!
ありがとうございます!!
すごくスッキリしました、!!
本当に丁寧に教えていただいてありがとうございました🙇♂️
ありがとうございます…🙇♂️
解き方の理屈…?というか、それは理解出来たのですが、なぜ2番の方だけそういう風に解くのかが分かりません…
それならば1番もそうやって解くのではないか…と思って、、、
すみません…🙇♂️
なかなかはっきり理解できなくて🙇♂️