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S 主語
V 動詞
C 補語
O 目的語
第1文型<S+V>
第2文型<S+V+C>
これは第1文型と異なり、動詞の後ろに補語がつきます。補語が主語を説明して、S=Cの関係が成りたちます。
第3文型<S+V+O>
主語+動詞+目的語で成りたちます。目的語は「…を」に当たる部分になります。また、この文型は第2文型<S+V+C>と違い、S=Oの関係は成りたちません。
第4文型<S+V+O+O>
第4文型は目的語を2つとり、日本語の「・・・に」に当たる部分を間接目的語(O1 ) 、「・・・を」に当たる部分を直接目的語(O2)と区別します。
第5文型<S+V+O+C>
第5文型は「主語+動詞+目的語+補語」で成りたつ文です。
4と5文型の区別の方法は、
第5文型ではO=C の関係が成りたちますが、
第4文型ではO=O の関係は成りたちません。
例文や単語は、"5文型"のキーワードで検索すると、沢山見つかります。頑張って下さい。
すごくわかりやすかったです🥺✨
もうすぐ外部模試があるので、これを参考に英語頑張ります!!