✨ ベストアンサー ✨
(1)については、rが5以下のときの項は10の倍数なので、下1桁を考える時に無視できるということですよね。
だから、r=6の場合のみを計算すればよい。
(2)についても同様で、rが97以下は100の倍数なので下2桁を考える時に無視できる
(1)と違って1つ前であるr=98の項が100の倍数でないから無視できないので、
r=98とr=99の項を足した数から下2桁を出す
二項定理を使って解く問題なのですが、それぞれ5以下、97以下と決まったあとの計算がよく分かりません。
具体的に言うと、なぜ5ではなく6をrに代入しているのか、なぜ97ではなく98を代入しているのかと(2)の99C99はどういう意味かが分かりません。
分かりづらくてごめんなさい。
解説お願いします。
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(1)については、rが5以下のときの項は10の倍数なので、下1桁を考える時に無視できるということですよね。
だから、r=6の場合のみを計算すればよい。
(2)についても同様で、rが97以下は100の倍数なので下2桁を考える時に無視できる
(1)と違って1つ前であるr=98の項が100の倍数でないから無視できないので、
r=98とr=99の項を足した数から下2桁を出す
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