≠を使うのは解を判別する時に判別式が0かそうでないかで解の種類が分かれるからです!
解説載せておきますね!
Dは判別式です!
x²+(a+b)x+ab=0
x=-b±√b²-4ac/2a
この時、√の中のb²-4acをDとします。
D=0のとき、
x=-b/2a となり、重解となります
D>0のとき、
x=-b±√D>0/2a となり実数解となります。
x^2+(a+b)x+ab=0
で、二次方程式の解を判別せよ。
なんですが、
答えは、a=bのとき 重解
a≠bのとき 異なる2つの実数解
となるそうなんですが、なぜ、≠を使うのですか?
≠を使うのは解を判別する時に判別式が0かそうでないかで解の種類が分かれるからです!
解説載せておきますね!
Dは判別式です!
x²+(a+b)x+ab=0
x=-b±√b²-4ac/2a
この時、√の中のb²-4acをDとします。
D=0のとき、
x=-b/2a となり、重解となります
D>0のとき、
x=-b±√D>0/2a となり実数解となります。
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