✨ ベストアンサー ✨
今回y’は-1,1でそれぞれ符号変化します。
X<0のとき
X<-1においてy’>0
-1<X<0においてy’<0
つまりX<0のときy’は正から負へと符号変化します。同様にして考えるとX>0のときy’は負から正へと符号変化します。
あとは、y’’はX<0において符号は常に負。X>0において符号は常に正なのでy’の符号変化とy’’の符号変化を考えてあげればX<0で上に凸。X>0で下に凸だと分かるはずです。
変曲点についてはy’’が符号変化する点が変曲点となります。今回はX=0です。
ただこの関数においては定義域がX≠0となっているので変曲点はなしということになっています。
もし分からなからったら増減表を書いてみて下さい。そうすればすんなり理解できるはずです。
分かりました!!ご回答して頂きありがとうございました🙇♀️