a-bが正の時点でaの方がbよりも大ききことが示されているので改めて言わなくても大丈夫です。
a-b=600を仮定しているので逆は成り立ちません。
日本語→数式は必ずしも双方が正しいとは限らないです。
入場料が次のようになっています。
おとな : a 円 子ども : b 円
a-b=600は、どんな数量の関係を表していますか。
それで、答えが次のようになってたんですけど、
「おとなと子どもの入場料の差は、600円である。」
ですが、これでは、どっちが安いかわからないと
思いますが、どうなのでしょうか。
そういうのはどうでもいいってことなんですか。
a-bが正の時点でaの方がbよりも大ききことが示されているので改めて言わなくても大丈夫です。
a-b=600を仮定しているので逆は成り立ちません。
日本語→数式は必ずしも双方が正しいとは限らないです。
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改めて言わなくても大丈夫、ですか、、
ですが、
「おとなと子どもの入場料の差は、600円である。」
おとなの入場料をa、子どもの入場料をb、
として表すと
この文章からは、
a-b=600
b-a=600
のふたつが作れませんか?