✨ ベストアンサー ✨
ごめんなさい、(ⅱ)の全体的な証明の流れがわからないです。
n=kの時成り立つと仮定して、
k!≧2^(k-1) ・・・①
①の両辺をk+1倍して
(k+1)!≧ 2^(k-1)×(k+1)
kは自然数なので、k+1≧2
よって、(k+1)!≧ 2^k
でいいと思います。
ごめんなさい、少し勘違いしている部分もありました。
おおむねそのやり方でいいのですが、、、
なぜ①の式が出てきたのかよく分からなくなっています。少し考えればすぐ分かりますが、もしかしたら、示すべき式にk+1を代入したのかと思ってしまいます。ここは仮定の式の両辺を(k+1)倍したことは書いておいた方がいいです。
また、その後の①-②より、というのがよく分からないのと、①の直下の式を出すよりも、k+1≧2を示した方がいい気がします。(ここはそこまで気にする必要は無いですが、、)
説明下手で申し訳ありません。
丁寧にありがとうございます!頑張ります!
(k+1)!>(k+1)2^(k-1)>2^kで真ん中で仲介して?
(k+1)!>2^kを証明しようとした感じです…