数学
高校生
解決済み

この問題の考え方(どこから目をつけるべきか)を教えていただきたいです。

それから、こういった問題で順列や組み合わせ、階乗を使っていいのかなどの判断を間違えないためには、コツなどあるんでしょうか?毎回解き方が混ざってしまって、なかなか定着せず困っています...。
そちらも何かあればお願い致します。

且47z 0 2O ④ (U) HGAKUEN の7文字か56区 るとき, GAKUEN は初めから数をで何番目の六学 返して用いないものとする5 (2) 異なる5っの文字 AB記IDIE 書式配列法によって順に並べるとどき, 63 番目に 池を選んで文字列を作り, それを話書式に配列す 列か。ただし, 同じ文字は繰り [北海学園大] を1 つずつっ, すべてを使ってできる順列を, ある順列は何か。
場合の数

回答

✨ ベストアンサー ✨

そもそも、順列Pや、組合せC、階乗!は計算の手段でしかありません。
大事なのは、その問題に対して、自分はどういう考え方で求めたいのかです。
自分の考え方が定まれば、あとはそれに従った計算手段として、それらを使い分けるだけです。
そこで使い分けができないというのであれば、教科書の基本問題解きましょう。

この問題は、辞書式配列なので、先頭の文字を辞書順に場合分けして考えてみましょう。
例えば、先頭の文字がAの場合は、その後ろには異なる文字が6個あるので、全部で6!通りの文字列が存在する。
じゃあ先頭がEの場合は、、、
のような感じで探りましょう。

歳月

もう次のテストまでは時間がないのですが、慣れるまで考えて解くようにします。苦手意識があって、まず考え方を定めることに手こずるので...。
解説ありがとうございます。

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