✨ ベストアンサー ✨
そもそも、順列Pや、組合せC、階乗!は計算の手段でしかありません。
大事なのは、その問題に対して、自分はどういう考え方で求めたいのかです。
自分の考え方が定まれば、あとはそれに従った計算手段として、それらを使い分けるだけです。
そこで使い分けができないというのであれば、教科書の基本問題解きましょう。
この問題は、辞書式配列なので、先頭の文字を辞書順に場合分けして考えてみましょう。
例えば、先頭の文字がAの場合は、その後ろには異なる文字が6個あるので、全部で6!通りの文字列が存在する。
じゃあ先頭がEの場合は、、、
のような感じで探りましょう。
もう次のテストまでは時間がないのですが、慣れるまで考えて解くようにします。苦手意識があって、まず考え方を定めることに手こずるので...。
解説ありがとうございます。