図2
光
光源装置
ガラス
も大
実験2. 図2のように, 直角三角
形の底面をもつ三角柱のガラス
に, 水平な方向から光源装置の
光を当て、 光の進み方を調べた。
実験3. 図3のように, 線の間隔
が1cmの方眼紙を側面に貼り
付けた直方体の容器を用意し, 視線を点Pの位置から矢
印の方向に保ちながら容器に液体を入れていき, 液面が
どの高さに達したときに容器の底にある点 Q, Rが見え
るかを調べた。 はじめ, 点 Q, Rは見えなかったが,液
面の高さが4cmに達したとき, はじめて点Qが見えた。
その後, 液面が, ある高さに達したとき, はじめて点R
が見えた。 図3は真横から見たものである。 ただし, 点
P,Q,R は, 方眼紙に平行な同じ平面上にあるものと
する。
図3
P
方眼紙 1cm
11cm
P
-液面
入液
れ体
液面の
るを
高さ
容器
RQ
RQ