国語 中学生 4ヶ月前 (5)なぜ、過ぎたるはの次、赤字の答えになるのですか? 及 不 猶の順ではないのですか? 問三次の漢文を書き下し文に改めなさい。(ふりがなは不要。) 年老学難成。(少年老い易く学成り 君少 君 子 次の3 交4 7 5 の ( れい JNN 淡水。(若干れ友はりは咲き ちい。 求」 百 4使子路 ギタルハ 4 子1 3 問 虎 4 t, 3 ラフラ 而食」 之。 過猶」 及。 ごとシ をめて (虎百獣求を食らう (子路送してえを問は低。 (過ぎたるは及ばるがなおっ 問四書き下し文を参考にして、次の漢文に返り点・送ノ 次 : 20 は文 同 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 6ヶ月前 解答がなくて答えがわかりません! 答えを教えてくれる方いたらお願いします🙇♀️ 4/4 中学校 国語 ( 漢文⑨ ~漢文訓読④~ )年( ) = ( 番 名前( 一書き下し文を参考にして白文に訓点を書き入れなさい。(10点×10問) 1 暮に河陽の橋に上る。 暮上河 陽橋 (李下に冠を正さず。 李下不正冠 見 。 3 百聞は一見に如かず。 百聞不如 1 。 4 徳は孤ならず。 必ず隣有り。 徳不孤 隣 1 西のかた諸侯を得んとして錦水に棹さす 西得諸侯棹錦 水 ⑥ 雲には衣裳を想い 花には容を想う 雲想衣裳花想容 7 過ちて改めざる、是を過ちと謂う。 是謂過 過而不改 ⑧故に事の格に合わざる者を言いて杜撰と為す。 言事不合格 9 青は之を藍より取りて、藍よりも青く。 青取之於藍 10 を温めて新しきを知れば、以て師為る可し。 故而知新 為 杜 矣 撰 。 而青於藍 以為師 矣 ° 「矣」も置き字だから、書き 下し文には含まれないよ。 書き下し文をよく見て、漢字 の使われている順番を参考に しよう! 点 未解決 回答数: 2
国語 中学生 9ヶ月前 (5)の於はなぜこの位置になるのか教えていただきたいです。 書き下し文を参考にして、次の漢文に返り点を付けなさい。 レバ 2 1人不学不知道の 41 人学ばざれば道を知らず。 ②不入虎不得 虎穴に入らずんば虎児を得ず。 3燕 燕雀安知鴻鵠之 えんじゃくいず こうこく 3虎 6 児 燕雀安くんぞ鴻鵠の志を知らんやと。 セント 4誤日漱石 枕 流 くちすす まくら 誤りて日ふ、石に漱ぎ流れに枕せんと。 1苛政、於虎 ヨリモか 苛政は虎よりも猛なるなりと。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 1年以上前 問題の③と④がわかりません 教えてください🙇♀️ 解説してくださると嬉しいです! 3 練習問題 次の訓読文を書き下してみよう。 たず ネテふる キヲ ④温 ③春 故眠 しゅん (2) 借か書 ニル とら 虎字 而 不 威の ヲ 知覚 狐 きつね し し あかつき ヲ 暁 レバあたらシキヲ ) (字を書く。 ) (虎の威を借る狐。) 可 ニシ もっ 以ち テ 為た ル 師し 矣。 ) 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 1年以上前 国語の問題です! □1の 三十八文字で探し!初め虎終わりの五字を書き抜きなさい。は句読点がないです 下の□1の 画面を説明している部分を探し初めと終わりの四字を書き抜きなさいは 句読点が入っています 違いはなんでしょう。コツを教えてください🙇🏻♀️ 381 「別れて二十年にもなる故郷」とありますが、 ①「私」は故郷のどんな様子を目にしたのですか。三十八字で探 し、初めと終わりの五字を書き抜きなさい。 鉛色の空の わっていた 故郷の様子を見た「私」に、どのような気持ちが込み上げてき たのですか。 四字で書き抜きなさい。 寂寥の感 ②「今度の帰郷は決して楽しいものではない」とありますが、 「私」がそう思うのはなぜですか。二十字以内で書きなさい。 本文にない。 -ア イ ウ 久しぶりに会う「私」との仲がよくないから。 いっしょに住んでいた親戚が引っ越していたから。 住み慣れた家を明け渡さなければならないから。 古くて、田舎じみた家が恥ずかしかったから。 少年時代の回想 00 「不思議な画面」とありますが、 その「画面」を説明してい る部分を探し、初めと終わりの四字を書き抜きなさい。 紺碧の空 ま う 219 「ああ、ルントウの心は神秘の宝庫で」とありますが、 L 今度は 故郷に別れを 1 ルントウの話はどのような内容でしたか。 次のにあてはま るように、本文中の言葉を書き抜きなさい。 これは、家 が 「ひっそ 閑として いる」理由 58 未解決 回答数: 1
国語 中学生 約2年前 中3 国語課題空欄を埋めてください! 国語 五分間ミニテスト 35 一、 次の文を訂正しなさい。ただし、尊敬の助動詞「れる」 「られる」、 「お~になる」 は使わないこと。 また主語を変えてはいけません。 先生が見る。ご覧になる ②大臣が行くいらっし 社長が着るおめしになる ④校長先生が私にくれた。 くださった 二、次の ① 二、次の( )の中にあてはまる生物を書きなさい ( ひらがなも可)。 ①(馬)が合う…気が合うこと。 の行水・・・入浴時間が短いこと。 につままれる・・・さっぱりわからないこと。 を読む…数をごまかすこと。 ①)の涙・・・ほんのわずかであること。 鶴の一声…有力者の発言で議論が決まること。 国語 五分間ミニテスト 36 一、 次の説明を読み、○にあてはまるひらがなを書きなさい。 ①とても大変・・・す○○○ ②相手の言動を穏やかに注意する…た○○○る ③勢いに押されて気後れする・・・た〇〇〇 ④注意してよく見る様子・しみじみと感じる様子…〇〇〇〇 二、 次の熟語の対義語になるよう、語群から選び、漢字に直して書きなさい。 ①穏健←→(過 ③解放←→(束 ⑥快楽←→(苦痛 ) ) ) ⑥解散←→(集(1 ④開放←→( ⑥革新←→(保守) ヘイサ・ホシュ・グツウ・カゲキ・ソクパク・シュウゴウ 国語 五分間ミニテスト 37 一、 次の説明を読み、○にあてはまるひらがなを書きなさい。 うまくなく、劣っていること… つ◯◯◯ ②遠慮深い…つ〇〇〇い ③贅沢でない質素である・・・つ〇〇い くわしい様子… つ〇〇〇か (ひらがなも可)。 にあてはまる生物を書きなさい に油揚げをさらわれる大切なものを横取りされること。 づかみ・・・荒々しくものをつかむこと。 (虎)の子・・・大切なもの。 手放させないもの。 ) の手も借りたい・・・ 働く人が不足していること の鳴くような声…元気のない小さな声。 他のつまり…とうとう。結局。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約2年前 最後の7を教えてください。出来れば解説して欲しいです 五、次の文章を読んであとの問いに答えなさい。 字数の指示のある解答は、句読点や符合も一字として数えなさい。 せっつ はんごく しゅ とうかんえいきん さっとう まつやましんすけ さむらいだいしょうなかむら しんべえ できない さんげんえ たいこう ほこさき やりなかむら さきが しょうじょうひ お 【思判・表】 摂津国の主であった松山新介の侍大将 中村新兵衛は、五畿内中国に聞こえた大豪の士であった。 その頃、畿内を分領していた筒井、松永、荒木、和田、別所など大名小名の手の者で、「槍中村」を知らぬ者は、恐ら く一人もなかっただろう。それほど、新兵衛はそのしごき出す三間柄の大身の槍の矛先で、先駆けしんがりの功名を重ね ていた。そのうえ、彼の武者姿は戦場において、水際立った華やかさを示していた。火のような猩々緋の羽織を着て、 唐冠纓金のかぶとをかぶった彼の姿は、敵味方の間に、輝くばかりの鮮やかさを持っていた。 「ああ猩々緋よ唐冠よ。」と敵の雑兵は、新兵衛の槍先を避けた。味方が崩れ立ったとき、激浪の中に立ついわおのよう に敵勢を支えている猩々緋の姿は、どれほど味方にとって頼もしいものであったか分からなかった。また嵐のように敵陣 に殺到するとき、その先登に輝いている唐冠のかぶとは、敵にとってどれほどの脅威であるか分からなかった。 せんとう ぞうひょう げんぶく きょうい ①げきろう しんらい こうして槍中村の猩々緋と唐冠のかぶとは、戦場の華であり敵に対する脅威であり味方にとっては信頼の的であった。 「新兵衛殿、折り入ってお願いがある。」と、元服してからまだ間もないらしい美男の侍は、新兵衛の前に手をついた。 「何事じゃ、そなたと我らの間に、さような辞儀はいらぬぞ。望みというを、はよう言ってみい。」と育むような慈顔を もって、新兵衛は相手を見た。 じん きじん そばはら もりやく いつく その若い侍は、新兵衛の主君松山新介の側腹の子であった。そして、幼少の頃から、新兵衛が守役として、我が子のよ うに慈しみ育ててきたのであった。 ういじん てがら おみ 「ほかのことでもおりない。明日は我らの初陣じゃほどに、なんぞ華々しい手柄をしてみたい。ついては御身様の猩々緋 と唐冠のかぶとを貸してたもらぬか。あの羽織とかぶととを着て、敵の目を驚かしてみとうござる。」 だま むじゃき 「ハハハハ。念もないことじゃ。」 新兵衛は高らかに笑った。新兵衛は、相手の子供らしい無邪気な功名心を快く受け入 れることができた。 「が、申しておく、あの羽織やかぶとは、申さば中村新兵衛の形じゃわ。 そなたが、あの品々を身に着けるうえからは、 我らほどの肝魂を持たいではかなわぬことぞ。」と言いながら、新兵衛はまた高らかに笑った。 やまと じゅんけい しりめ その明くる日、摂津平野の一角で、松山勢は、大和の筒井順慶の兵としのぎを削った。戦いが始まる前、いつものよ うに猩々緋の武者が唐冠のかぶとを朝日に輝かしながら、敵勢を尻目にかけて、大きく輪乗りをしたかと思うと、駒の頭 を立て直して、一気に敵陣に乗り入った。 ゆうゆう 吹き分けられるように、敵陣の一角が乱れたところを、猩々緋の武者は槍をつけたかと思うと、早くも三、四人の端 武者を、突き伏せて、また悠々と味方の陣へ引き返した。 くろかわおどし なんばんてつ びしょう その日に限って、黒革滅の鎧を着て、南蛮鉄のかぶとをかぶっていた中村新兵衛は、会心の微笑を含みながら、猩々 緋の武者の華々しい武者ぶりを眺めていた。そして自分の形だけすらこれほどの力を持っているということに、かなり大 こま はした 未解決 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 書き下し文のもう全てが未だに理解出来なくて困ってます。分かりやすく教えてください🙏 3 書き下し文 読み方 例を参考に、 例を参考に、次の漢文を書き下し文にしなさい。 (各10−20点) の中の書き下し文に従って、次の□に読 (各50点) み方の順番を数字で入れなさい。 かたはラニごとシ キガ ル 二 傍 若無 登山。(我山に登る。) 例 陰 川を渡る。 ② ① 読 月に陰有り。 カル とらノ ② ① らに ご ル 3 思故 故郷を思ふ。 HT 書。(此の書を読む。) 悪事 走千里 3 2 返り点・送り仮名 例を参考に、次の漢文に返り点と送り仮名をつけなさい。 先づ関に入る。 ③乗 ①白 ②雲 白雲に乗る。 I2 ① 友 ふね (各10−20点) 乗舟。(友舟に乗る。) ② 無関係。(関係無し。) ワンポイントメモ ● 虎の威を借る。 ■漢文の読み方 読む)。 悪事 を る。 漢字だけの漢文に〈返り点〉と〈送り仮名をつけて訓読する (日本語の文語で <返り点〉レ点・・・下の一字からすぐ上に返る。 だ 一・二点…二字以上隔てて上の字に返る。 <送り仮名〉送り仮名や助詞を漢字の右下に片仮名で小さくつける。 ・〈書き下し文 漢文を訓点に従って仮名交じり文に書き直す。 未解決 回答数: 1
国語 中学生 約3年前 至急です。 答えが分かりません🙇🏻♀️答えお願いします。 問二 次の白文に訓点をつけ、訓読文にしなさい。 (各二点) 【知識・技能 不可欠(欠くべからず。) 借虎威狐(虎の威を借る狐。) 不如好之者(之を好む者に如かず。 未解決 回答数: 0