数学 中学生 5ヶ月前 𐙚 中学生 数学 一次関数 1枚目の画像の問題の ( 2 ) についてです 2枚目は答えの解説なのですが、蛍光ペンの部分が 2t になる理由がわかりません 教えてください > < 31次関数のグラフと図形① 右の図において, ① は関数y=-x+5の グラフ, ②は関数y=1/2xのグラフである。 点Aは関数 ①のグラフと軸 の交点, 点Bは関数 ①のグラフ上の点で, x座標は3である。 点Cは関数 ②のグラフ上の点で,z座標は1/3であ である。また、y軸上に点D (0,3)が D・ y ある。このとき,次の問いに答えなさい。 (1) 四角形AOCBの面積を求めなさい。 (2)点Dを通り△AOBの面積を2等分する直線の式を求めなさい。 B IC 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 5ヶ月前 解説を読んでも理解できません。答えである2はどのように出すのか教えてください。 こういう問題の考え方も教えてくれるとありがたいです。 2 次の各問いに答えなさい。 45にできるだけ小さい自然数をかけて, 6の倍数にしたい。どんな数をかければよいか。 JOBAO 解決済み 回答数: 2
数学 中学生 5ヶ月前 (1から5)の答えは合っているのですが、途中計算はこれで大丈夫ですか? 分解する 21 次の式を因数分解せよ。 (1)(x+y)2-9 (与式) 2 〃 (x+y)をAとおく A 29 (A+3)(A-3), =(x+y+3)(x+y-3) さらに因数分解できる。 このように, 因数分解では可能な限り因数 (2) x²-(y-1)2 (y-1)をAとおくと (与式)=x2A2 =(x+A)(X-A) =(x+y-1)(x-yl) (4)(x-y)2-5(x-y) +6 (x-y)をAとおくと (3)x2-y2+6y-9 23 x=(y/64+9) =x-(4-3)2 (x+y-3)(x-y+3) (与式)=A25A+6 =(A-2)(A-3) (x-4-2) (2-4-3) x²-A = (6)x-16 =(x+4)(ピーチ) (2244)(x+2)(22) 14 (5)x4-3x2-4 2 xをAとおくと (年式)=A-3A-4 (A-4)(A+1) 2 =(ピーチ)(帰り) こ 2 い (x+1)(x-2)(41) -13- 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 6ヶ月前 字が汚くて読みにくかったらごめんなさい! この三平方の定理の問題が分かりません。答えは60になります!教えて欲しいです!お願いします! bcm DY 4cm B 15cm A9cm E EL (1) [ΔADP]を、辺AP] を軸として1回転6cm させてできる立体の 体積を求めなさい。 7cm 7-2=49-4:45:355 B E 9cm 2chP 632-(3.5533=36+9×5=36+45 81 9 8cm 1xx 20 Date 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 6ヶ月前 (3)、解説の赤波線のところで、多分(4-t)って、tが、負の数だから足すために4-tにしてるんだと思うんですけど、なぜ負の数だとわかるのか教えてください🙇🏻♀️ 解決済み 回答数: 2
数学 中学生 6ヶ月前 𐙚 中学生 数学 画像1枚目の問題です✧︎*。 2枚目の赤丸の部分の意味がわかりません 解説おねがい致します > < (4) 1176 に自然数 n をかけて、 ある整数の2乗にしたい。 n を小さいほうから 3つ求めよ。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 6ヶ月前 (b)で、 答えが ア、16 イ、7 なんですけど、なぜか教えてください! 次の(1)(2)に答えなさい。 (1) たくまさんは、2025年8月の31日間のS市の最高気温を整数で記録し、同じ条件で調べた 2023年 2024年8月の日ごとの最高気温と比較した。 下の表は、各年の8月の日ごとの最高 気温の最小値、 第1四分位数、 中央値、 第3四分位数、 最大値をまとめたもので、 図1は、 表をもとにして、それぞれの年の8月の日ごとの最高気温の分布を箱ひげ図に表したもので ある。(a)(b) に答えなさい。 表 (単位:℃) 図 1 23年 24年 25年 最小値 23年 19 22 28 第1四分位数 26 27 32 24年 中央値 30 29 33 25年 第3四分位数 32 32 34 最大値 35 15 36 37 20 20 25 30 35 40 (°C) (a) 23年、24年、 25年の8月の日ごとの最高気温について、 表や図1から読み取れることと して正しいものを、次のア~エからすべて選びなさい。 ア 23年、24年、 25年のいずれの年も、 最高気温が35℃以上となった日があった。 イ 最高気温の範囲も四分位範囲も、3年間のうち最も大きいのは23年である。 ウ23年と24年で、最高気温が32℃だった日の日数は等しい。 エ23年は、 最高気温が29℃以下だった日よりも、 最高気温が3℃以上だった日の方が多い。 (b)たくまさんは、それぞれの年の8月に最高気温が33℃以上だった日の日数について、 表からいえることがらを次のようにまとめた。 (ア)(イ)にあてはまる数を、そ れぞれ整数で答えなさい。 表から、8月に最高気温が33℃以上だった日数を考えると、 25年には少なくとも (ア)日あり、23年と24年にはともに最も多くても(イ)日だったことがわかる。 このことから、25年に最高気温が33℃以上だった日数は、23年と24年の最高気温が 33℃以上だった日数の合計よりも多かったといえる。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 6ヶ月前 (4)をできれば手書きで教えていただきたいです。 答えは2枚目です。 1+4)-5=A²+4A-5=(A-1)(A+5)=(x+y-2)(x+ PRACTICE 11 ... 次の式を因数分解せよ。 (1) (x+y)²-4(x+y)+3 (3) (x+y+z)(x+3y+z)-8y2 (2) 9a2-62-4bc-4c2 (4) (x-y)+(y-z)3 3/2 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 6ヶ月前 (2,3,4)の解き方を教えてください🙇🏻♀️🙏🏻 X 3 下の図のように、関数y=-- 6 のグラフ上に2点A、B、関数y=ax (a>0)のグラフ上 に点Cがあり、点のx座標は6点B、Cのx座標は3である。また、点Dの座標は (3,1) である。 (1)~(4)に答えなさい。 6x C y=ax D I 6 6 0 3 y 北 (1)a=2のとき、点C の座標を求めなさい。 B (2) ADC が二等辺三角形になるとき、αの値を求めなさい。 (3) 点Bを通り、x軸と平行な直線をℓとする。 α=4のとき、直線 l を対称の軸として、直線 y=ax と線対称となる直線の式を求めなさい。 (4) 線分ABとx軸との交点をEとする。 四角形 AEDCの面積が△ABCの面積の倍になると き、αの値を求めなさい。 解決済み 回答数: 2