I 図2で、四角形 ABCD は正方形である。
D
図2
A
対角線 BD 上に点Eをとり,点Eから辺 CDにひいた
垂線と辺 CD との交点をFとする。
辺 CD をCの方向に延ばした直線上に点Gをとると,
DF = GF となった。
点Eと点Gを結ぶ。
(1) AEFD = AEFG を証明しなさい。
E
F
C
B
Aでt 角消報と帆他とんにしか
にていとすは)年nとそのの?
G
(2) 図3は,図2の図形で, 辺BC と線分 EGとの交点を
Hとし,点Fと点Hを結んだものである。
図3
A
D
の GF= GHのとき, ZFHCの大きさを求めなさい。
E
F
B
H
AB = a cm で, BD // HF のとき, ADEG の面積
をaを用いた式で表しなさい。
62.5
ceS
13t