数学 中学生 約5年前 この問題解説お願いしたいです…! 円周角と強 2 Dp1724 右の図で、点Aを ふくまない BC の長さと、 点Aをふくむ BC の長さ の比が3:7であるとき、 Zrの大きさを求めなさ B C い。 N 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 約5年前 この相似の問題がわかりません。教えてくれたら嬉しいです! 体積は,四角錐B-PCDQの体積の何倍か, AP:PC=AQ: QD=3:1であるとする。 4 右の図のような, A すい 三角錐A-BCD が ある。点P, 点Qは, それぞれ辺 AC, 辺 AD上にある。 Q P. B D C このとき,三角錐A-BPQ の 求めなさい。 (秋田) 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 約5年前 (1)と(2)教えてください‼︎ お願いします🙏 「の図のように、袋の中に、1.2.4.5,6の数が書いてある5枚のカードと, 9のいずれかの整数が書いてあるXのカードが入っている。この袋の中から1枚 を取り出し、取り出したカードをもどさず。さらにもう1枚を取り出す。取り出した順 に左から右に並べて2けたの整数をつくるとき,次の問いに答えなさい。 1 2 4 5 6 X (1) Xのカードに書いてある整数が3のとき,つくった2けたの整数が偶数になる 確率を求めなさい。 (2)つくった2けたの整数がある自然数の2乗となる確率が最も大きくなるのは, xのカードに書いてある整数がいくつのときか求めなさい。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 約5年前 教えてください よろしくお願いします‼︎ 「の図のように、 袋の中に、1.2.4.5. 6の数が書いてある5枚のカードと, 1~9のいずれかの整数が書いてあるXのカードが入っている。この袋の中から1枚 『取り出し,取り出したカードをもどさず,さらにもう1枚を取り出す。 取り出した順 に左から右に並べて2けたの整数をつくるとき,次の問いに答えなさい。 4 1 2 4 5 6 X (1) Xのカードに書いてある整数が3のとき, つくった2けたの整数が偶数になる 確率を求めなさい。 (2)っくった2けたの整数がある自然数の2乗となる確率が最も大きくなるのは, Xのカードに書いてある整数がいくつのときか求めなさい。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 約5年前 教えてください! (>人<;) 7 右の図の四角形ABCDは, AD=CD, ZBAD=ZBCD=90°の四角形である。 E 辺AB上に点E,辺BCを延長した直線上に 点Fを,DE=DFとなるようにとり, 線分 ED, BD, FDをひく。 このとき,次の問いに答えなさい。 D B CF 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 約5年前 解き方を教えてください🙏 れいこさんはハンバーグを作る材料として、牛ひき肉と豚ひき肉を買いにスーパー 3 マーケットへ行った。100gあたり180円の生ひき肉と、100gあたり120円の豚びさ内を あわせて400g買ったところ,代金の合計は570円であった。 このとき,次の問いに答えなさい。 午ひき肉をrg, 豚ひき肉をyg買ったとして, 連立方程式をつくりなさい。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 5年以上前 教えてください🙇♀️🙏 x?+10x+9 a?+10a+25 (6) x?-16 a+64 8 x2-36 (8) x?y-xy (9) x?-81 2 ロ 3) 評価問題8 次の式を因数分解しましょう。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 5年以上前 ( )の中の言葉を教えてください 1 式の計算 1. 2r、a、a'bなどのように、 数や文字の乗法だけでつくられた式を( という。 2. 2cy+ 2π、 3z2+4.zy +1 などように、数や文字の乗法だけでつくられた式の和の形 で表された式を( )という。 3. 2πr、 こa、a'bなど式で、かけられている文字の個数をその式の ( )と 3° いう。 4. 5z+7y-3z+6y で、 5z と -3z、7y と 6yのように文字の部分が同じである項を )といい、1つにまとめて計算することができる。 5. 2Ty では2、 →、α'bでは1が数字として文字にかけられている。これらの では 3° 3 )という。 文字にかけられている数をその文字の( 6. 3z + 2y =21 のように、2つの文字を含む1次方程式を( (3z+ 2y = 21 )という。 のように2つ以上の方程式を組み合わせたものを( 7. z+y=9 SS という。 (2.z + 5y=600 8. を解くには、上の式から下の式をひけばよい。 このように2つに式を (2z + 3y= 480 という。 たしたりひいたりして解く方法を( 9.8で、上の式から下の式をひくとyだけの式になる。このとき、 2つの式からェが 消えることをzを ( )という。 y= 2z 10. z+y=6 を解くには、上の式を下の式に代入するとよい。 このようにして解く方法 を( )という。 |2 一次関数 )であ 11. y がェの関数で、yがzの1次式で表されるとき、「yはzの ( る」という。 12. 1次関数は、一般に( )という式で表される。 解決済み 回答数: 1