数学 中学生 10日前 (1)と(2)両方分かりません💦 解説お願いします🙇♀️ 25A, B 2 種類の合金がある。 Aは銅80%と亜鉛 10%を含み, Bは銅20%と 亜鉛 60%を含んでいる。 この2種類の合金を混ぜて新しい合金を作るとき, 次の問いに答えなさい。 □(1) 銅 32g, 亜鉛 27g を含む合金をつくるには, 合金 A, B はそれぞれ何gずつ必 CASA 要か求めなさい。 D □(2)銅を45g含み, 亜鉛を20g以上 66g以下の範囲で含む合金を作るには, 合金 A は何g以上何g以下必要か求めなさい。 auf ASA O 解決済み 回答数: 2
数学 中学生 10日前 (3)の解説お願いします🙇♀️ 10 〔x〕はxをこえない最大の整数とする。たとえば, [ 3.1]=3となる。 このとき次の問いに答えなさい。翌自然にもおす II □(1) 49 の値を求めなさい。 [-0.8] □(2) [[13] -1.7〕 の値を求めなさい。 □(3) る。 71.3 [3-17] [13] 30-7[a]が整数となるようなαの値の範囲を求めなさい。ただし,a>0 とす 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 約1ヶ月前 解説を読んでも理解できません。わかりやすく丁寧に教えていただきたいです。 3 1次関数のグラフと図形 図で, 0は原点, A, y Bはそれぞれ1次関数 y= =-1/2x+b (bは定数)の E ラフとx軸,y軸との交点で B A x ある。 △BOAの内部で, x座標, y 座標がともに 自然数となる点が2点であるとき がとることの できる値の範囲を, 不等号を使って表しなさい。 た だし,三角形の周上の点は内部にふくまないものと <愛知> (5点) する。 解決済み 回答数: 2
数学 中学生 約2ヶ月前 次の式を因数分解しなさい 9X²-36y² 私は、(3x+6y)(3x-6y)だと考えたのですが、答えは 9(x+2y)(x-2y)でした (3x+6y)(3x-6y)では間違いになりますか? 公式を使うことよりも共通因数を見つけ出す方が優先度が高いのでしょうか... 続きを読む 解決済み 回答数: 3
数学 中学生 2ヶ月前 緊急です‼️ 明日テストなのですが、分からないので教えてください‼️ 範囲は中一の正負の数の部分です‼️ 特に分数が分からないです‼️ 覚えてとくといい所教えてください‼️ 解決済み 回答数: 3
数学 中学生 4ヶ月前 こちらの問題が分かりません💦解説して欲しいです🙇♀️答えは6≦a<7です! 3 xについての不等式 9-x≦2x≦2α を満たす自然数xがちょうど4個 あるとき, αの値の範囲を求めなさい。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 4ヶ月前 (4)問題の意味を教えてほしいです 問題2 平方根の計算 αが次の値を取るとき, α-2の値を求めよ。 (1) a=4 2 (2) a= 3 (3) a=-π (4)0 <a≦2 1-3-211-51=-(-5)=5 +2 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 4ヶ月前 マルバツ合っていますか? また、問題の意味が曖昧で、 🟩の段の加法を考えるなら、4➕2自然数同士で計算して、自然数だから〇という考え方で大丈夫ですか? 問題2も同じ考え方ですか? 例題 2 以下の数について, ÷(四則演算)を考えるときに、計算がいつでもその数の範囲の中 で可能なものには○をつけよ。 不可能なものには×をつけよ。 ただし除法について 0で割ることは考えないものとする。 加法 (+)減法 (-) 垂法(X) 除法(:) (+) 自然数 0 0 × 数 0 X 解決済み 回答数: 2
数学 中学生 5ヶ月前 (b)で、 答えが ア、16 イ、7 なんですけど、なぜか教えてください! 次の(1)(2)に答えなさい。 (1) たくまさんは、2025年8月の31日間のS市の最高気温を整数で記録し、同じ条件で調べた 2023年 2024年8月の日ごとの最高気温と比較した。 下の表は、各年の8月の日ごとの最高 気温の最小値、 第1四分位数、 中央値、 第3四分位数、 最大値をまとめたもので、 図1は、 表をもとにして、それぞれの年の8月の日ごとの最高気温の分布を箱ひげ図に表したもので ある。(a)(b) に答えなさい。 表 (単位:℃) 図 1 23年 24年 25年 最小値 23年 19 22 28 第1四分位数 26 27 32 24年 中央値 30 29 33 25年 第3四分位数 32 32 34 最大値 35 15 36 37 20 20 25 30 35 40 (°C) (a) 23年、24年、 25年の8月の日ごとの最高気温について、 表や図1から読み取れることと して正しいものを、次のア~エからすべて選びなさい。 ア 23年、24年、 25年のいずれの年も、 最高気温が35℃以上となった日があった。 イ 最高気温の範囲も四分位範囲も、3年間のうち最も大きいのは23年である。 ウ23年と24年で、最高気温が32℃だった日の日数は等しい。 エ23年は、 最高気温が29℃以下だった日よりも、 最高気温が3℃以上だった日の方が多い。 (b)たくまさんは、それぞれの年の8月に最高気温が33℃以上だった日の日数について、 表からいえることがらを次のようにまとめた。 (ア)(イ)にあてはまる数を、そ れぞれ整数で答えなさい。 表から、8月に最高気温が33℃以上だった日数を考えると、 25年には少なくとも (ア)日あり、23年と24年にはともに最も多くても(イ)日だったことがわかる。 このことから、25年に最高気温が33℃以上だった日数は、23年と24年の最高気温が 33℃以上だった日数の合計よりも多かったといえる。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 5ヶ月前 中1 数学の不等式の発展問題です。 どのようにして解くのかが分かりません🌀😵💫 ちなみに答えは 25/6 < a < 13/3 だそうです。 よろしくお願いします🙇🏻♀️´- 解決済み 回答数: 3