4 右の図で,直線ℓはy=1/12x+4のグラフで,直線lとy軸
との交点をPとする。また、点Qの座標は (10,0)で,点Qを
通り軸に平行な直線と直線ℓとの交点をRとする。いま、線
分PR上に点Aをとり,点Aからx軸と線分QR へ垂線をひき,
交点をそれぞれB, Cとする。 このとき、 次の問いに答えなさ
〈17課, 18課
口 (1) 点Bのx座標が8のとき, 点Aのy座標を求めよ。
P
A
HB
□ (2) 長方形ABQCが正方形になるとき, その正方形の1辺の長さを求めよ。
□ (3) 点Cが線分QRの中点になるとき, 2点P,Bを通る直線の式を求めよ。
R
Q
e
x