思考·判断·表現)二や
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右の図の
1番目,2番目,
3番目,…の
ように,同じ
長さのマッチ棒の数を増やして,縦,横の
辺がそれぞれマッチ棒1本分ずつ大きくな
るように図形を作っていく。このとき, 次
の問いに答えなさい。 の(
(1) 6番目の図形に用いるマッチ棒の本数は
何本か求めなさい。なさ
縦に6本ずつ7組,横に6本ずつ7組並ぶから.
6×7×2=84(本)。
1番目
2番目
3番目
京都)(16点×2)
84本
をみつけよ
(2) 220本のマッチ棒を用いてできる図形は
何番目か求めなさい。 数はカト5と
n番目の図形には, 縦にn本ずつ(n+1)組, 横に
n本ずつ (n+1) 組並ぶから,
n×(n+1)×2=2n(n+1)(本)のマッチ棒が使われ
ている。
よって, 2n(n+1)=D220 を解いて, n=D10, n=-11
n21より, n=10は問題にあっている。
大Uも0
n=-11 は問題にあわない。
10 番目