数学 中学生 3ヶ月前 この答え3なんですけど解き方教えてください🙇🏻♀️ ……………① のグラフ上に, 2点A, B があ 下の図のように、関数y=ax^(αは正の定数) ります。点のx座標を-2,点Bのx座標を4とします。 点〇は原点とします。 次の問いに答えなさい。 A B 問1 a=2とします。 ①について, xの変域が-2≦x≦4のとき, yの変域を求めなさい。 問2) 2点A,Bを通る直線の傾きが1となるとき, αの値を求めなさい。 ARA 問3 α = 1 とします。 点Bとy座標が等しいy軸上の点をCとします。 ①のグラフ上に点P をとり、点Pのx座標をします。 BCPの面積が14となるとき, tの値を求めなさ い。 ただし, -2<t<4とします。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 3ヶ月前 問2がよく分からないです。 右の表を参考にしても、よく分からないので教えてください🙇♀️ 2 次の 問1 上一段 (5) (4) (3) (2) (1) よ in 動詞 てたま 320 終止 連 1 五段活用 a J る e u 体 ば 仮定 e 17 e 形容詞 形容動詞 か 未 だ つくかっ 連用 たどた 終 だ 車体 な な ら 0 いい け れ 問2 次の文中の部ア~オの動詞のうち、「連用形」のものをすべて選び、その記号を書きなさい。 ウ 校庭に植えられたモミジが見頃を迎え、赤く色づくのを見て、本格的な秋の到来を感じている。 (3点) エー オ 17 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 4ヶ月前 答えが3分の10、3分の50なんですけど解き方教えてください🙇🏻♀️ (3/図3は、図1の立方体で,4=10としたものです。点P,Qはそれぞれ頂点A,Bを 同時に出発し、四角形ABCDの辺上を,Pは毎秒1cmの速さでBを通ってCまで,Q は毎秒2cmの速さでC, D, Aを通ってBまで移動します。 2直線PQ, EGが同じ平 面上にある直線となるのは、点P,Qがそれぞれ頂点A, B を同時に出発してから、何 秒後と何秒後ですか、求めなさい。 図3 A P B E H F 10cm- C 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 4ヶ月前 これどういう考えできますか🙏🏻 問2 図4は、2つの合同な正六角形を, 1辺が重なるように並べて 1つの図形にしたものです。 図5のように、同じ長さのストロー を並べて、 図4の図形をn個つくるのに必要なストローの本数を、 を用いた式で表しなさい。 また、その考え方を説明しなさい。 説明においては,図や表, 式などを用いてもよい。 図4 図5 n 1 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 4ヶ月前 (5)解説の三角錐が分からないので教えてほしいです 答え36 (1)線 H (2) 127 右の図のような, 底面が1辺4、2cmの正 B 3方形で、高さが6cmの 直方体がある。 辺AB, 6 ADの中点をそれぞれP, Q とする。 このとき,次 の問いに答えなさい。 (1) 線分PQの長さを求めなさい。 E S 4.P <福島> 1:√2:2√2: QP QP A P 2×2 4 (2) 四角形 PFHQの面積を求めなさい。 P 4 Q 4×24√2 × √2 PF=6+2224×2 2144 36+8 2/22 cm 12 8 =44 12爪 中点 cm2 (3)線分FHと線分EGの交点をRとする。 また, 線分 CRの中点をSとする。 このとき,Sを頂点 とし,四角形PFHQを底面とする四角錐の体積 を求めなさい。 H 12:412 4+2 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 4ヶ月前 半径の求め方が分かりません、 どなたか教えて欲しいです。 答えは 半径=2√3です すい 右の図のような, 頂点を A, 線分 BC を直径とする円を底面とする円錐が あり、高さは46cm, AB: BC =3:2である。 線分ABを3等分する点 を点Aに近い方から順にD,Eとする。 また、この円錐の側面に点Eから 線分 AC を通り,点D まで, ひもをゆるまないようにかける。 このとき、次の問い(1)(2)に答えよ。 (1)この円錐の底面の半径を求めよ。 また, 線分AEの長さを求めよ。 cm) AE=(大(cm) 半径 ( (2) かけひもの長さが最短となる - B E D/ A 解決済み 回答数: 2
国語 中学生 4ヶ月前 答えがイとオなのですが、ア・ウ・エが違う理由を教えて欲しいです。 めいそう じょう こ 上学的になる。 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。(2点) 乗り物のうちで、歩くことにもっとも近いのは、著者の経験では カナディアン・カヌーに思われる。もちろん、 ホワイトウォータ ーに挑むスポーツとしてのカヤッキングではない。河と湖をカナデ かつ ィアンカヌーで進み、森のなかではそれを担いで踏破する移動だ。 てつがく カヌーは深い思索に誘われる。哲学するためにこの乗り物を作っ たのではないかと思えるほどだ。しかしそれは歩いているときや ※トレッキングしているときとは、思考の働き方がかなり異なる。 カヌーを漕いでいるときの方が、より深く、より多角的に、その場 所に包まれる。自分は環境の一部分となり、その一部分全体が移動 する。自分は水となり、その水が海に向かう。 歩いているときには、 自分の身体は環境に包まれつつも、それから身を引き剥がし、足を 宙に浮かしている。カヌーでの思考は、歩行のときよりも形而 ヨットと乗馬は、圧倒的に素晴らしい経験であるが、歩くことと は似ていない。 乗馬には、馬という相棒がいる。相棒と自然につい て対話しながら進んでいく。だが、この相棒と私とは志向性がかな り異なり、ときに初心者には難解な言葉を容赦なく浴びせてくる。 ようしゃ 馬の歩行のリズムは、人間の歩行のリズムと異なるが、非常に快適 。 ※ であり、快楽をもたらす。 “ケンタウロスは、ひとつの人間の身体 的理想なのかもしれない。 こうい ヨットは、散歩よりもはるかに危険な行為であり、個体の生命を つねに自覚させられる。セイリングでは、カヌーと同じく、自然 に完全に包まれ、風と波、海の一部と化す。しかしカヌーが身体と ひかく の一体感が強いのに比較すると、ボートは依然として乗り物であり、 クルーもいる。風と波に従いながら、それらを最善に利用するには、 知恵とチームワークが必要である。セイリングでは、多忙な労働と 瞑想が交互にやってくる。それは風と波のリズムの反映である。 こうして、カヌーやヨット、乗馬では、自然のもつ意味が、そ れぞれに散歩やトレッキングとは大きく異なっている。 解決済み 回答数: 1