数学
中学生
解決済み

(5)解説の三角錐が分からないので教えてほしいです
答え36

(1)線 H (2) 127 右の図のような, 底面が1辺4、2cmの正 B 3方形で、高さが6cmの 直方体がある。 辺AB, 6 ADの中点をそれぞれP, Q とする。 このとき,次 の問いに答えなさい。 (1) 線分PQの長さを求めなさい。 E S 4.P <福島> 1:√2:2√2: QP QP A P 2×2 4 (2) 四角形 PFHQの面積を求めなさい。 P 4 Q 4×24√2 × √2 PF=6+2224×2 2144 36+8 2/22 cm 12 8 =44 12爪 中点 cm2 (3)線分FHと線分EGの交点をRとする。 また, 線分 CRの中点をSとする。 このとき,Sを頂点 とし,四角形PFHQを底面とする四角錐の体積 を求めなさい。 H 12:412 4+2
(2)△FGHで三平方の定理より FH2=(4√2)2+(4√2)²=64 FH=8(cm) ABFPで三平方の定理より, FP2=62+(2√2)²=44. FP=2√11(cm) 点Pから線分FHに垂線PIをひく。 DA 線分FIの長さは(8-4)×1/2=2(cm) △PFIで三平方の定理より, 10 PI2=(2/11)2-22=40, PI=2√10(cm) 四角形PFHQは台形だから, 面積は, A ×(4+8)×2/10=12/10(cm²) 1/21 2 (3) 直方体 ABCDEFGHの体積は, 04/2×4,2×6=192(cm3) 三角錐 BFCPの体積は, 1/23 x 1/2×2√2×6×4√2=16(cm) 三角錐 CHDQの体積は, 11/1/3×1/2×2√/2×4√2×6=16(cm) 三角錐CFGHの体積は、 1/x/1/2×4v 1/23 x 1/2×4√2×4,2×6=32(cm) 立体APQEFHの体積は,底面が△EFH, 高さが12cm の三角錐の体積から,底面が△APQ, 高さが6cmの三角 錐の体積をひいて ×4√2×4√2×12-1/3 × 1/2×2 1/3×/×4 32 =56(cm) ×2√2 ×2√2×6 31 四角錐 CPFHQの体積は,192-(16+16+32+56)=72(cm) 四角錐 SPFHQは,四角錐 CPFHQと底面が等しく, 高さ が半分だから,その体積は,72×1/2=36(cm)

回答

✨ ベストアンサー ✨

どこでもいいので、三角すいの底面を含む面と垂直な線分これを高さとして
(三角すいの体積)=1/3・(底面)×(高さ)の公式で解けます。

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