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数学 中学生

問3がよく分からないです!Aは3とかすっ飛ばして15になってるのがよく分からないです!

[] すばるさんとかなえさんは、 先生から出された 数学に関するう ムを作ってみよう」 について取り組んでいる。 すばるさんとかなえさんは下記のよう なルールのゲームを考えた。 【ルール】 ・1から30までの数が1つずつ書かれたカードを1枚ずつ、合計20枚用意する。 ・20枚のカードを空き箱に入れて、1人が1枚ずつ4回ひく。ただし、その人が一 度ひいたカードは箱に戻さないこととする。 ・ひいたカードに書かれた数字の大きいほうから A.B.C.Dとし、 ① (A+B) × (C-D) ② (A-B) × (C+D) のどちらかの式に代入して、式の値を計算する。 ・どちらの式に代入するかは、カードをひく前に宣言しなければならない。 すばるさんは ①を宣言してからカードをひいたところ 5. 23, 11, 20が出たので、 A-29, B-23, C-11. D-5 である。 これを①に代入すると (29+23)×(11-5)-312 より,このとき、すばるさんの得点は312点である。 次の間1~3に答えなさい。 かなえさんは代入する式を② と宣言してからカードをひいたところ、21.13. 357が出た。 このときのかなえさんの得点を答えなさい。 A.35. B=21.C=13,D=7・春ので 得点は (35-21)×(1307)=1420 280(点) 3点 Aは奇数で3の倍数なのでA=15.21,27,33,39のつずれか このうち BEIをみたすのは A=33.39 よって A-33 B11 A:39 B.13 10 P.. の値は必ずア (説明) Acadを異なるも以上の整数として, A-221, B-20+1. C=2c+1, D-2 +1 (A>B>C>D) とおくと A+B-2(イ) A-B-2( ウ) C-D-20 C+D-2) とおくと、a, b, c, dは、 エーオー イー すべてであるからもすべて整数である。 (A+B)(CD)- [7] per (A-B)(C+D)- 7 s は整数だから、①、②はともにアの倍数である。 ア~オ についてアにはあてはまる自然数を書き オには... dを使った式を整理した形で書きなさい。 (1) a+b+1 (9) 4 (ウ) a-b 完4点 (z) C-d (*) C+d+1 3 かなえさんは、「ある組み合わせのカードだと、①と②どちらの式を選んでも 式の値が等しくなる。」ということに気が付いた。 C-9, D=3のとき, A.B なる数の組をすべて答えなさい。 求める過程も書きなさい。 6(A+B)・12(A-B) 6月6日=12A-12B 6A18B A 3B C. 9. D. 3 act. ①の式は6(A+B) ③の式は12(A-B) この2つが等しっとき [注意] 選択問題が8ページ~13ページにあるので、忘れずに解答してくだ 左ページへ

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数学 中学生

2011年、京都府の入試問題です。 穴埋めの解説よろしくお願いします🙏

入数 (2) 入試対策 今回のテーマ 表に整理して, きまりを見つける。 数の並びの規則性がなかなか見つからないとき どうしたらよいかな? 問題文が長くても、STEP に沿って考えれば大丈夫! 挑戦してみてね。 数学担当海 例題※5分考えて取り組めなければ,STEP解説をチェック! 問題 入試 右の図のような同じ大きさの白色と黒色の正方形のタイルがたくさんある。 次の図のように、Ⅰ図の白色のタイル 2枚と黒色のタイル1枚を交互に規則 的に並べていき, 1番目の図形、2番目の図形, 3番目の図形, 4番目の図形, 5番目の図形, ...とする。 また、下の表は,それぞれの図形の白色のタイルの枚数と黒色のタイルの枚数 についてまとめたものの一部である。 このとき、 下の問い (1) (2) に答えよ。 I図 8 1番目 2番目 の図形の図形 3番目 の図形 タイルの枚数の 和 4番目 の図形 イは 0 1 1 +3 番号 1 2 3 4 5 67 白色のタイルの 枚数 22 4 4 6 6 8 黒色のタイルの 枚数 +1 +2/ +3 5番目 の図形 2 (1) 上の表中のア イ ウ また, 20 番目の図形について、 白色のタイルの枚数と黒色のタイルの枚数の和を求めよ。 あたい (2) 番目の図形について、 白色のタイルの枚数と黒色のタイルの枚数の差が100枚となる n の値は2つある。 このnの値を2つとも求めよ。 ただし, nは自然数とする。 ('11年 京都府) ?考えるヒント】 タイルの枚数の和差も表に整理して, 番号とタイルの枚数との関係を見つけよう。 V 2 3 5 6 8 STEP解説 (1) I図より、白色のタイルは奇数番目で2枚増え、黒色のタイルは偶数番目で1枚増える。 3 よっては8 of エは STEP 1 タイルの枚数の和を表に整理する。 ウは 2 3 3 +3_ 白色のタイルの枚数 黒色のタイルの枚数 911 +1 +2 +1 +2 +3 +3 I 白色のタイル I にあてはまる数をそれぞれ求めよ。 黒色のタイル 1番目 2番目 3番目 4番目 5番目 6番目7番目 の図形の図形の図形の図形の図形の図形の図形 2 2 4 4 宇 6 7 0 1 1 2 2 ウ f 3 B I タイルの枚数の和は、奇数番目だけ偶数番目だけ で見ると増え方がそれぞれ一定になっていること から,それぞれの場合に分けて考える。 20 番目は (奇数・偶数) 番目だから、 偶数番目に注目する。 あてはまる方に○をつけよう。

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